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mouse computer AT-Z37LTE10-Bを触ってみた

 さて、先日購入した、mouse computerのAT-Z37LTE10。

 いろいろと見てみます。

 まずは、Surfaceとの比較。

 これは言わずとばかりに、OSが

SurfaceRT:WindowsRT
AT-Z37LTE10:Windows 8.1 with Bing 32bit

 まー、族に言う無料OSですな。

 続いての比較点は、

SurfaceRT:Tegra3
AT-Z37LTE10:Intel Atom Z3735F

 クロック数では、ほぼ互角。両方クアッドコアですしね。

 HDD容量も、メモリも、両者とも64GBのメモリ2GB。

 ほんと、比較対象がOSとCPUくらいしかないわけです。

 両方ともBluetoothも使えるし。

 まあ、SurfaceRTは専用充電アダプターじゃないと充電が出来ないのですが、AT-Z37LTE10はmicroUSBなら何でも使えるってところでしょうかね。

 ただし、1.0Aや2.1Aでは充電速度が思うようにあがってくれないので、付属の2.5Aに頼るしかないわけです。

 そして残念なところと言えば、SIMとmicroSDのスロットが露出しているところですね。

 ゴミが入るわけではないのですが、あんな感じでくぱぁって見えるように空いているのは、ねえ…

 せめてカバーを開けたところにスロットがあるといいなあって思ったわけです。

 あと、Surfaceは電源ボタンが本体上部、ボリュームが側面、USBとイヤホン、充電端子が側面なのに対し、AT-Z37LTE10は電源、ボリュームが側面、書くポートが本体上部に着いていると言うこと。

 正直、これは不便と感じましたね。

 タブレット画面上部からにょきにょきと生えているせいで、スタンドに上手く収まらず少々横にスライドする始末。

 ただ、AT-Z37LTE10に備わっている外部機能で唯一優れていると思ったのは、自動回転のオンオフが物理スイッチであること。

 これは便利と感じたなぁー。

 というわけで初期インプレ終了です。

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