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正月早々、タブレットがLTEに接続出来なくなった

 2018年の年末に手元のSIMカードの契約を見直して、大幅に解約・入れ替えを行ったわけですが、新年早々お出かけするのにそれらをスカッと忘れて旅先でテザリングをバンバン使ってたアホが、どうも僕です。

 さて、月末締めでBIGLOBEを3回線(旧契約でスタンダードプランにシェアSIM2枚→¥3590-)解約したわけですが、旅先で契約中のイオンモバイルにSIMカードを差し替えれば大丈夫と思っていたのに忘れてたので、帰宅後にSIMカードの差し替え。

 この差し替える端末、AQUOS PAD SH-06FとAQUOS PAD SH-05G(いずれもポケモン専用機)では、以前イオンモバイルのSIMを挿していた時期もあったので、APNは入力済み。

 切り替えれば即使える〜、と思っていたのに、何故かアンテナピクトにLTE表記が出てこない。

 APNが変更になった?と重い、イオンモバイルのホームページを見ると、タイプ1とタイプ2で設定が違うとか、私が契約したときはそんなのないがなー状態。

 2016年9月以前の契約〜とかも、覚えてないがな。

 というわけで、1/1にイオンモバイルに電話。

 だがしかし、無料サポートは10:30〜19:30までとか、既に時間外。

 で、翌日に再度電話。

 10:30ってのが、中途半端ですよねぇ。

 で、かくかくしかじか症状を伝えての結論。

MVNOの種類

 これを変更しろとのこと。



 いままでこんなの変更したことないがなー。

 で、これを変更したらちゃんと表示が出ました。

 ちなみに、ここの変更はイオンモバイルのホームページには記載なし。(2019/01/02時点)

 そもそも、一番上の「None」(デフォルト)は、SAMSUNG端末とかの設定と言われた。

 それ以外は「SPN」でいいらしい。

 で、この「MVNOの種類」とはなんぞや?というのはググれば出てくるので、転載扱いされるので割愛。

 ザックリ言うと、その下にある「MVNOの値」というのを固定する項目みたいです。

 んー、GALAXYとその他でこれを変更するしないで、ドコモから蹴られるの?って思うですけどもね。

 ちなみに、この「MVNOの種類」を「None」に戻してみると、



 「MVNOの値」がグレーになり、変更することが不可能に。

 ちなみに、「MVNOの種類」を「SPN」にして変更可能な状態で触って見ましたが、とくにプルダウン形式で選べるわけでもなく、名前を変更する程度みたいでした。

 んー、わけがわからない。

 まあこれれで、2019年もポケモンで遊べるわけです。

 ちなみに、BIGLOBEの旧契約で3.5k/月(10GB)が、1k(2回線)/月(1GB)になったわけです。

 魅力はBIGLOBEの+¥200-でシャアSIMできるやつなのですが、2台分の契約手数料は大きいですよ。

 まあ、SH-06F(Android4.4)もSH-05G(Android5.1)もいずれはポケモンの動作サポート対象外になるので、そのうち端末入れ替えた時点でまた契約の見直しに迫られるでしょうけどもね。

メインのスマフォと、Qua tab QZ8 KYT32はmineoにしましたけどもね。

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