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これだけは書いておこう、iPodエラー

 最後に、後者が私のようにエラー発生してバタバタしないように載せておきます。

 私のiPod miniは、iPodを復元しようとすると

不明なエラー 1418

 というのが発生しました。

 で、検索してみるとこちらのサイトで、ディスクモードにしてiPodOSをインストールとか書いてあったので、チャレンジしました。

 まあ、もっと詳しいことはAppleのホームページに

iPod に Apple ロゴしか表示されず、動作しない

 というヘルプページがありますので。(ディスクモードの詳細も載っています)

 iPod OSってのがいまいちわからなかったのですが、調べてみるとiTunesのことみたい(説明書きから推測するとiTunesにたどり着きました)だったので。

 iTunesからみの1418エラーは

iTunes 7 以降で iPod を復元するときにエラー 1415、1417、1418 または 1428 が発生する

 1418エラーのことも書いてありましたが、私のiTunesのバージョンは7.0.2.16 。

 上のURL先に載っている7.0.2 以降のアップデートをクリアしていたわけですよ。

 ということは、HDDエラーなんだなと考え、最終的にはHDDをマイコンピューター上からフォーマットしてやりました。

 そのときは一応の快調だったわけですが。

 今度は

Windows - 遅延書き込みデータの紛失
ファイル M:のためのデータを一部保存できませんでした。
データを損失しました。
このエラーはコンピュータのハードウェアまたはネットワーク接続の障害によって発生した可能性があります。
このファイルをどこか別の所に保存してください。


 とかいうエラーが出ました。

 おいおい、悪の根源はこれじゃあねーかい?

 mp3は全てUSB接続の外付けHDDから転送していた(笑)ので、まあダメもとで必要なのをデスクトップにフォルダこしぇてコピー。

 時たまフリーズしましたが、今度は転送曲数を少なくしてエラーと戦いながらやっていたのですが。

 まあ、「朝になったらまたエラー出ているだろう」と思って寝たわけですが。

 そうしたら



 亡くなっていましたし。

 でもなぁ…パソコンのスペック不足で外付け漬かっている人間にしてみれば、(もし)祖戸津下が原因で遅延書き込みエラーがでるのであれば結構深刻だとおもうんですけどね、Appleさん。


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